創作のゴミ箱 心がのぞける呪いのゴミ箱 その18
ノッてきたーって気合い入れて傑作の今後を想像するけど、あれこれ一発の花火を打ち上げるほとんど使い捨てロケットじゃね?なんて気づいてしまったのが運の尽き。自らの傑作理論の自信が揺らぎつつあります。たくさんの見せ場を作れるモノカキ並びに創作者の方々はすごいなぁと、俺もたくさん見せ場をてんこ盛りにした小説書いてみたいなーとまた憧れが止まらなくなっております、ご了承ください
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