心がノゾける呪いのゴミ箱 その53

画像が表示されませんでした 創作のゴミ箱
スポンサーリンク

 

最終章突入

 

このお話も終着点だよーというお話

 

最終章に入りました。タイトルは、ツナ缶で欧米を席巻した村上芳雄さんの言葉

 

ここまでくるのに四年とだいたい九ヶ月。最後まで駆け抜けたいので、来月十二月は強化月間にしたい

 

来年の三月末までに今作の性転換版を書籍化したいので頑張ってみます

 

まあそのためには性転換版に書き直して、誤字脱字確認して、表紙作って、情報諸々入力して出版しないといけません。ナマケモノなわたしにはちょっと厳しいかもしれませんが、まあ
、いうだけならタダです。やるだけやってみます。はい

 

そのあとはフランケンシュタインを題材にしたちゃんとしたヤンデレものを一本描きたいです。前回失敗した短編チャレンジ。今の実力だとどれくらいいけるのか。その腕試し的な

 

同時並行ですぐわかる将棋と創作哲学・執筆哲学もちょいちょいブログに投稿していって、ゆくゆ
くは電子書籍にまとめて読みやすくできればなー

 

今考えているのはこのくらいですね。どれもいまの進捗速度だと途方も無い時間がかかりそう。けどちょっとずつ、少しずつだけど確実に前に進んでいきたい

 

未来創造堂、懐かし

 

童心を思い出したよーと言うお話

 

今作最終章のタイトルをつけるってなった時、何をテーマにしようか迷ってました

 

もともと五章までの展開しか考えていなかったので、作品と関連のあるタイトルはネタ切れ気味

 

偉人の名言。最終章の一要素である創作の名言を集めようかとも思いましたが、なかなか良いのが見つからない

 

うーんどうしようとダラダラ横になってる時、ピコン!と頭がひらめきます

 

そうだ!小さい時夜更かしするくらい大好きだった番組から引っ張ってこようと

 

さぁそこからが大変です。朧げな記憶を頼りにその番組にあの手この手で調べますが、これがまぁ影も形も見当たらない

 

唯一ハッキリ記憶に残っていたこと。それはホンダのロボット、アシモがスポンサー提供していたということ

 

ホンダがスポンサーになった番組を調べれば出てくるかな?とwikiを調べたら、ありました

 

ホンダの一社提供番組の中に、未来創造堂というお目当ての番組が!

 

わたしが幼い頃は、翌日がお休みということもあり、この番組のために夜更かしをしたものです

 

残念ながら現在配信しているプラットフォームは見当たりませんでした

 

ですが、youtubeやdailymotionにアップロードされた動画が少数生き残っているのを見つけます

 

数こそ少ないですが、当時の面白さはしっかり健在。お目当ての未来を切り拓いた言葉もしっかり記録して、小説に組み込んだ次第です

 

昔はなんとなく見ていたモノであっても、しっかり自分の中に刻まれているんですねー

 

十二月、小説投稿強化月間

 

来年三月末に間に合わせるよーというお話

 

来月十二月はすぐわかる将棋も創作哲学も執筆哲学も停止します。もう閉幕のためのピースは揃ったからね

 

でもまあ、年内には終わらないと思います。あと何話書けば良いのかは考えてないけど。いや考えないようにしてるけど

 

とりあえず書こう、書けるだけ書こうというのが方針。終わりが見えちゃうと、安心してサボっちゃうからこのやり方で

 

もしも十二月中に終わらなかったら、来年につづくということで

 

うーん。創作哲学も執筆哲学も稼働させてこの進行速度だと、もしかしてあんまりやる意味ない?いやでもでも、慣れれば書く速度も上がると思うから

 

・・・・まぁ、未来の自分に”なんとかなるさ”と無責任な言葉を送っときます

 

参考

 

ツナ缶 優れた技術は、受け継がれてこそ価値がある☆

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました