重力理論
三つのピースが出揃ったねーというお話
第五章、後五話くらいで終わるかな?というところまできた。これまでのおさらい
大まかな流れは決まってるけど、いかんせん細かいところを詰めるのが苦手
執筆哲学で小説についての理解度を深めようとしてきたが、どうしても”伝える”に対して余計な情報が入り込んじゃう
頭の中全部描写したい。投稿速度遅いんだから、せめてボリューム増やしたい。この二つの邪念ががどうしても”伝える”を邪魔してしまう
慣れなんですかね、こればっかりは。余計な情報を削ぎ落として、ちゃんと”伝える”ことを無意識にできた時が、成長した時なんだろうな。・・・・私はそう信じてる
今作早く終わらせたいけど・・・・
次回作へ向けてピースは揃えときたいよねーというお話
小説をバリバリ進めたい気持ちはある。だけど、そうすると今度は創作哲学と執筆哲学が全然進まなくなっちゃうから困る
小説書き終わったら今よりもっとだらけちゃうだろうからね。どうせ小説書かないんだし、今はやらなくていいやって
創作哲学と執筆哲学は一記事の中でうまくまとめるってのが違う方面でキツい。小説と小説の間に挟まないと、本当に必要な時にしか動かなくなっちゃう
まあそれでもいいんだろうけど。それでも事前にピースを決めておいた方が全体的な作品の完成度は上がる。ちゃんと伏線貼れるし、連結コンボかませて面白くできるというのが現時点での認識
まぁ今年中の完結は無理そうなんで。ゆっくり頑張っていきます。
弾丸将棋はわかりやすく
嬉野流がやっぱり指しやすいよねーというお話
現在将棋ウォーズで三切れというモードでの二段昇段を狙っているのですが。嬉野流が戦いやすいということに気づいてしまった
持ち時間、三分しかないからね。考えてる時間全然ない。なので、方針がわかりやすい戦法を使って時間を節約する
嬉野流の攻めは単調で防がれるけど、それを補って余りあるほど早指しは正義。三切れはうっかりが多いからね。選択肢が絞られて脳の容量節約できてるなら、相手のミスに気づきやすくなる。・・・・まあ三切れ基準だけど
いまの私の弱点は終盤の寄せ。圧倒的勝勢なのに何度相手玉を積まし損ねたことか。だから時間大事、超大事
終盤戦ももちろん鍛えないといけないんですけどね。どうにも、こう。気が進まない。こんなんだから二段に上がれないんじゃないかなと、けど十切れでは二段なので二段の実力はあるんだけどなと納得いかない感じ
もっと瞬発力鍛えていかないとな。そのためにはしっかり知識を定着させないと。三段はマジで勝てる気がしないなと。まぁ、ゆっくり鍛えていきますよと。しぶといのが私の取り柄なんでね。とりあえず直近の目標は、三切れ二段!
参考
「あなたの味方は絶対にいる」いじめ被害を誰にも言えず苦しんだ私が伝えたいこと

「いじめられる方に問題がある」と言い放つ小学生に、弁護士がした1つの質問

「君が我慢したら全て丸く収まる」 いじめ被害生徒に対する教員暴言はあったのか
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